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脳波でもb-monster効果が実証 ー『理解力』『直感力』『問題解決力』『閃き力』『記憶力』『計算力』が活性化 ー

『検証について』
測定は、体験前の閉眼安静 2 分、そして体験後の同じく閉眼安静 2 分で行い、その平均電位を
グラフにしています。
被験者7名の周波数帯域別の平均電位は次のようになりました。

θ波=まどろみ、Sα波=ゆったり、Mα波=すっきり、Fα波=はっする、β波=せかせか

参照:グラフ1 周波数帯域別の平均電位、グラフ2 体験前後の聡明度比較

グラフ1は、θ波、S α波、M α波の平均電位が体験後に高くなり、F α(ファストアルファ)波とβ波は殆ど変わらないという結果です。 脳波測定結果から脳の聡明度を算出すると、グラフ2のようになりました。
有意確率 P が有意水準の 5%を下回る結果となり、 統計学的にも暗闇ボクシングフィットネスの「脳の聡明化効果」が立証されました。 ストレスの発散や自己解放は、独りで取り組むよりも、 集って人中で取り組むことの方が断然効果的であり、且つ意味があります。 ボクシングの激しい運動がストレスの発散に効果的なのはもちろんのこと、 共に体験する仲間の気配を感じる暗闇環境が、普段よりももっと深い自己解放を後押しします。

『今回の検証で得られた測定データ』

参照:グラフ3 被験者1〜8
*8名の中で1名(被験者3)がアーチファクト(筋肉の緊張で生じる筋電などのノイズ) の多いデータとなったため、この被験者3を除いた7名の脳波データです。


目を引くのは、被験者5と被験者8の脳波です。どちらも理想的な聡明脳波であり、 且つ体験後に聡明度が伸びています。特に被験者8の伸びは目を見張るものです。被験者4は暗闇ボクシングフィットネスのヘビーユーザーであるため、この理想的な脳コディションが養成され、且つ定着した可能性があります。少なくとも、過日の体験から 測定当日までの間、この脳コンディションが保たれていたようです。


脳コンディション検証協力
セルシネ・エイム研究所 和田 知浩 代表
ファインフブレイン研究会を主宰し、気律脳波に優れた達人の脳波を研究。大学や企業 の研究機関への脳波測定協力及び脳波研究家としてテレビ出演多数。
身体と同じように、脳の聡明なコンディションも条件付けすることが可能です。 日々はつらつと意欲的に、そして本来のご自身がさらに輝く人生を実現するために、 暗闇ボクシングフィットネス「b-monster」を体験されることを脳波測定の見地からもおすすめします。

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