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「なぜ、子ども・若者の自死が減らないのか?」講演・勉強会がサイエントロジー東京にて開催されます

「なぜ、子ども・若者の自死が減らないのか?」をテーマに、講演・勉強会が2月7日(土)に新宿にて開催されます。

精神科に通い改善を期待していたにもかかわらず、なぜ結果として症状が悪化してしまうのでしょうか?

「心のお薬」「うつ病の薬」「ADHD薬」などの向精神薬の医薬品添付文書には、“自殺念慮”や“自殺企図”といった重大な副作用が記載されています。

実際に当事者やそのご遺族がどのような経験をしてきたのか、その“生の声”に触れることは非常に重要です。ぜひお越しください。

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「なぜ、子ども・若者の自死が減らないのか?」講演・勉強会
日時:2026年2月7日(土)
   12:00〜 パネル展 / 1F情報センターにて
   13:00 開場
13:30-15:30 講演・勉強会
会場:サイエントロジー東京ビル8F
   (東京都新宿区百人町1-25-1)
主催:市民の人権擁護の会 日本支部
問い合わせ:info@cchrjapan.org

講師: 田中幸子氏
【 プロフィール】
青森県出身。仙台市在住。
2005年当時34歳の長男を自死で亡くしたことを契機に新たな遺族を作らないための活動を始めた。
一社)全国自死遺族連絡会代表理事
一社)自殺予防と自死遺族支援調査研究研修センター代表理事
宮城県や仙台市の自死の対策委員
16年~23年には政府の自殺総合対策の推進に関する有識者会議の委員を歴任。
児童生徒の自死事案の遺族の代理人を多数受けている。
精神科医療で苦しんでいる人の相談を受けて、断薬に協力的な医師の紹介なども19年間している。

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市民の人権擁護の会について:
市民の人権擁護の会は、アメリカの人道主義者L.ロンハバードの調査内容に基づき、1969年、精神医療の人権侵害を調査・摘発するために、サイエントロジーと米シラキュース大学名誉教授のトーマス・サズ博士(故人)によってアメリカ・ロサンゼルスに創設されました。
市民の人権擁護の会(CCHR)は、妥協のない新しいドキュメンタリー、『暴力の処方箋:精神医学の致命的な副作用』を昨年末に発表。
予告編:https://www.scientology.tv/ja/series/cchr-documentaries/
本編:https://www.scientology.tv/ja/series/cchr-documentaries/prescription-for-violence.html

詳細やリソースへのアクセスについては、cchr.jp/violenceをご覧ください。














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