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6.26国連薬物乱用防止デーイベント 身近になった薬物問題を知り、子ども達を守ろう!

中学生の半数近くが「危険ドラッグ」を入手可能と答え、7%がインターネットで売買情報を見たことがあると答えている今、薬物は今本当に身近になってきています。(2015年日本薬物対策協会調べ)
このような中、非営利活動法人イマジンは国連の定めた薬物乱用防止デー(6月26日)を記念して日本薬物対策協会によって新宿にて開催される啓発イベントに協力します。

イベントでは、当法人理事であり、青少年健全育成に取り組む寺前がパネリストとして登壇するほか、薬物に手を出してしまった子ども達の社会復帰活動にかかわった社会福祉士、40年近く教育現場で高校生の生活指導などに携わってきた薬物教育専門家が、今迫っている薬物問題と解決策を提示します。またアメリカの教育者L. ロンハバード氏の薬物の研究に基づいた教育についてもご紹介いたします。

第一部
エンターテインメント
HADOWによる演奏 「YES生きる」

第二部
「薬物乱用を教育でどのようになくせるか –現状と課題-」
パネリスト:寺前秀一(イマジン理事)、千地雅行、鈴木麻美
日時:平成28年6月26日(日)14時~17時
場所:サイエントロジー東京ビル8Fイベントホール
(JR大久保駅南口より徒歩3分)



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